KORIYAMA Sexy NIGHT     [実録。タクシードライバー夜の事件簿] Night a Diare PART_4  2005"03.26 
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kitune 梅雨期の筈なのに、毎日暑い日が続きますねェ〜!
雨も降らず蒸し暑い夜。俺は夜だけのTAXIバイトだから、少しはマシかと思っていたら、
昨夜はトンでもネェ事件に巻き込まれた。25日土曜のAP2:00.既に日曜日だ。

もう一回で終わりにしようと客待ちしていた。
この日は週末だって言うのに、人出は少なく水揚げもダウンしていたからだ。

そんな時、顔見知りのホステスKAZUMIさん(自称33歳)が乗車してくれたのはいいが....。
近くのマンションまでがいつものコースなのだが、珍しくヘベレケに酔っていたのだ。その上に、郷部座席を開けたのに助手席に乗り込んでしまった。
俺の身の上はそれと無く知っている筈なのに、いろいろと猥談で突っかかってくる。
山ン中に一人でいて、女は欲しくないの?欲情したらどうしているの?好みの女は?今度泊まって上げようか?


ヨハライの戯言を、宥めながらマンションに到着。

其処まではよかったが、今度は降りないのである!メーターは支払い状態だから待ち料金はストップ。
俺は早く帰りたいから、何かとオダテながら降りるよう催促するがダメ。事もあろうに、降りるから部屋まで連れてってと来たもんだ!
しかしながら、これはタブーなのである。後で何かと、問題が起きる恐れがあるからである。


<無理やり触られたとか。強姦されたとかね。>
どうしても言う事聞かないもんだから、二人のスナップ写真を撮る事で納得させたのだが、、、、。
帰り際にはトンでもねェ罵声を浴びせられました。ハゲ親父!
お前はインポか!女も抱けないのか!真夜中の街で言いたい放題。

これじゃ源爺のチンポもチジまっちまうでねェのかよ。
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