my  blueberrye fame

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<人気抜群のブルーベリーを育てよう。>ブルーベリー

■2007年11月から翌年の3月までの間に、ブルーベリー畑の植え替えを予定しています。
この際に、成木の間引きを行いますので御希望の方(直接掘り起こし搬出できる方)にお譲り致します。ブルーベリーの人気が急上昇中の今、15年以上の成木は中々手に入らないと思います。販売本数が30本前後ですので、現物在庫確認の上ご予約お願い致します。(搬出は11月中旬から)

「種類と特徴」
■6月から7月上旬に熟す早稲種。(実がしっかりと張りがあり甘みと酸味が調和)
■7月上旬から中旬に熟すブルージェイ。(実が1p以上と大きく生食に最適)
■7月中旬から8月中旬に熟すラビット系。(中粒ながら甘くて凄くて美味しい)
■8月下旬から9月上旬まで採取できる。(素晴らしい色彩を利用して果実酒)
◆一本あたり約3〜5sの収穫が見込めます。(植え替え年は少し減少します)



お得な情報!! C晩生種の15年成木7本前後販売いたします。販売は終了しました。 UP写真
アクセス  フォーマット送信時にはメルアドを忘れずに!

@「早熟種」早熟種

◆実がパリッとしていて、冷蔵庫保存なら一ヶ月以上OKです。
この種類は、甘みと酸味がとてもバランスよく調和していますのでジャムに最適と思います。
摘み取り時期:6月下旬〜7月上旬。

◆背丈は、苗木から15年にもなるのに100cmほどです。
収穫は約2〜3sほどになります。


「販売価格:15,000円。」
自己堀りの方のみ販売可能。
終了。






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A「香りのするブルーベリー」

◆7月の上旬から熟し始める香りのするブルーベリーです。
バニラアイスの上に乗せて食べると、すごく美味しいですよ。
色彩は濃紺の黒に近い赤紫ですので、各種デザートのカバーリング素材としても面白いかも。

◆成木の背丈は、約1m20ぐらい。
収穫は、3〜4kgほどになります。


■販売価格:15,000〜20,000円。
自己堀りの方のみ販売可能。

終了。






B「ラビット系はどんなレシピにも調和」

◆この種は、酸味も少なく甘いので子供に大人気です。
もちろん生食でもジャムに加工してもその味は抜群ですよ。

◆成木の背丈は、1,5〜2m以上。
収穫は3から5kg前後。




 自己堀りの方のみ販売可能。
 終了。



C晩生種「鮮やかな色彩で果実酒&ジャムを楽しむ」

◆もっとも遅く熟す種類で、色彩が凄く綺麗です。
お勧めはレシピは、ジャムはもちろん今人気のブルーベリー酒には最適です。
健康薬種がお勧めです。カクテルのベースにもなりますよ。



自己堀りの方のみ販売可能。
販売本数:5から7本ていど。
終了。


◆ブルーベリー樹木販売は全て終了しました。
アクセス


◆ブルーベリー摘み取り。
〒963-0126 郡山市三穂田町山口字高萱6の3
郡山のんびり温泉別館BBファーム。024:953:2693
洗浄。「ブルーベリージャム」
◆30分ほど煮詰めるだけで、誰にでも簡単にジャムが作れます。
完熟したブルーベリーを摘み取り、さっと流水で洗います。
鍋の中に一kgのブルーベリーを入れたら、砂糖300g。蜂蜜大さじ5盃。
水あめ大さじ2盃。レモン汁少々。(これらの目安はお好みに合わせて)
◆煮詰めるにあたって水は必要としませんが、最初は直下火となりますので、鍋の底が焦げ付かないように少々差し水しても差し支えありません。
煮詰め。

◆火を止める目安は、全体的に実が潰れていればOKです。
そのままの状態で、覚まします。瓶詰めは、湯気が無くなりましたら小さなオタマで蓋口まで詰めます。
保存法は、保存料など入れなくても冷蔵庫で2ヶ月は大丈夫です。(長期的に、殺菌効果を上げるには容器の煮沸をします。)

◆もっと簡単にジャム作り。
煮詰めたり、詰め替えたり面倒だ!と言う方には、取って置きの調理方法があります。
食べる分だけのベリーを小鉢皿の中に入れて、砂糖とレモン汁を加えます。しっかりとラップで(実が飛び散らないように)覆い、後はレンジで30秒待てば美味しいブルーベリージャムができあがっていますよ。

バニラとジャム。

<バニラアイスにブルーベリージャム。>

◆ガラスの小皿に、バニラアイスを盛り付けます。
右側にはブルーベリー果実を数個配置。アイスとの間に、アップルミントのグリーンを数枚レイアウト。
そして、バニラの上にジャムを数サジ乗せていきます。アイスクリームが溶け出すのと、パープルカラーがミックスして更に美味しさを演出してくれます。
これはもう、何処のレストランよりも自慢できますよ。

豆腐のデザート。

<手作り豆腐にベルーベリーソース。>
◆よせ豆腐に、ブルーベリーってマッチングするのだろうか。涼かを求めた写真撮影中に、冷ややっこに酸味のある味をと探していたら、今が旬のブルーベリーに目が留まった。日本的な素材に盛る器は、現代風な質素な小皿。サマーアクセントに、笹の葉を敷き豆腐を盛り付け(ただ置いただけ)。紫色のブルーベリージャムを、真っ白なヘッドに配色。フロントには、新鮮な果実を配置しました。これがまた予想した以上に食欲を誘いました。一般的には、豆腐には醤油味と決まっているかも知れないけどね。
ほのかな甘みと酸味が豆の味を引き出していました。

ベーコン。

<手造りベーコンとジャムソース。>
◆隣人から、手造りの燻製ベーコンを頂戴した。
そのまま酒の肴に絶品だが、ランチタイムに来客した方にお酒とはいかずにベーコンを食することになった。少し脂っこいので、さっぱりするソースをと考えたら又してもブルーベリージャムを思いついた。しかし、酸味ならブラックベリーの方が強いので急遽ベリー変更。しゃれている場合じゃない、本当にべラックベリーの方が美味しかったんですよ。ウソかホントかは、読書の皆さん自身がお試し下さい。