ワンポイント・アドバイス

写真は着水寸前のフライラインがロッドとアルファベットの"D"の字を描いているところです。
このあと ”Kiss on the water" - フライラインが軽く水面に触れたらロッドを立てながら
上にあげて、ハンドルの上側の手の親指でロッドを返します。

ラインは、腰の右側でロッドの長さの外側へ着水させるのがポイントです。