スポーツ
ニッポン新聞
このページは、「スポーツニッポン新聞」に掲載されている「渡辺良雄のLure&Flyフィッシング
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「ゲン太君の
カヌーツーリング」



「ゲン太君の
ポイント荒らし。」




「ゲン太君と
本流空撮」

■ゲン太君との楽しい釣行旅も20022月15日で終了してしまいました。私を置いて、一人で天国に行っちゃった。




「ゲン太君のお店番」

御主人様。申し訳ない。「ゲン太君の事件簿」

福島県内の釣行でも、前日の夜半には現場に到着して仮眠を
とっている。テント又は車中泊なのだが、ゲンも一緒に寝袋に入
る。夜中に必ずオシッコに出掛けるのが、お決まりのパターン。
いつものように、車の中に入れた直後に身震いしたのだった。
 そして、事件は起こった。強烈な匂いが車内に充満。何と飛び散
ったモノを明かりで確認したら○○○が車中に飛び散り悲惨な
光景。近くには牛舎があり、
牛のウンチが山盛りだった。
インジケーターフライ
 
「インジケーターの種類」
インジケーターを選ぶコツは、自分が見やすいから
選ぶのではなく、セッテングフライに見合った大きさ
を選ぶ事だ。 水中のウエットフライであっても、ナチ
ュラルドリフト(自然流下)が一番効果的だからです。


インジケーター

  「ドライ&ニンフ」Wフライインジケーターとは、テップリーダーにドライフライをセット。そのフックゲイプから更にティペットを数10cmリンクさせて、ニンフをセットする方法だ。この方法は、渓流解禁当初の水温が比較的高いフィールドや、管理釣り場でも効果的。(トレーラーと間違われて禁止している管理釣り場があるので注意)

    「早春のウエットテクニック」
水温が8度以下ならばウエットフライの世界になる。

本流域では、15メートル前後のシュートとなるのでラインスラッグや流れに惑わされて、アタリが取れに難くなります。こんな時は、水深差を考慮したリーダーの上目にインジケーターをセットします。
キャストテクは、シュートしたら直ぐにメンデング。アップキャストなら必要ラインに応じた数度のロール。クロスキャストなら、ロッドリーチ又はサイドロールでフライをコントロールする。 ウエットフィッシング寒河江川このオフは、       
 しっかりとキャストワークを習得しよう。
 

レインボー
「フィールドの水温によって泳層が変わってくる。」
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