
<<ALASKA My Way>> |
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| 氏名 |
渡辺良雄 |
本名同じ。 |
| 生れ |
1947年 |
本籍地出生 |
| 家族 |
妻一人(病気療養中) |
男の子3人。 |
| 本籍地 |
福島県郡山市 |
現住所同じ。 |
| 経歴 |
日大東北高校卒 |
停学歴3回。私を3度も停学にしてくれた先生(敬虔なクリスチャン)が、家族皆を連れてアトリエに遊びに来てくれた。 「人間は、生まれ変われるもんだ」とのコメントでした。 |
| その後 |
アパレル会社就職 |
2日と半日で退社。紳士服の販売かと思ったら、何とランジェリー売り場に配属。よっぽど女好きに見えたのかもね。 |
| 〃 |
ロックバンド結成
「バンドマスター」
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ダンスホールをメインに、毎夜のステージ。
編曲とリードギター担当。各地でライブ活動2年。 |
| 〃 |
トラックドライバー |
長距離担当1年6ヶ月。 |
| 〃 |
極道行儀見習。 |
姐さんに惚れこみボディーガード2年。○撃とワッパ廻しの腕が、プロフェッショナルとして見込まれての転職でした。 |
| 〃 |
タクシードライバー。 |
昼は稲毛でタクシードライバー。
○○組シーバス倶楽部結成。夜は千葉栄町歓楽街で過激なバイト。コメントは無しです。 |
| 〃 |
故郷Uターン。タクシードライバー。 |
郡山市内の会社に転職。 |
| 〃 |
体調崩して緊急入院。 |
不規則な生活の果て、胃と腸の一部を摘出手術。看護婦さんと仲良しに。 |
| 〃 |
胃切除闘病生活2年。 |
寝たきりで本を読むしか無かったが、つり人の雑誌を偶然読む事に。 |
| 〃 |
自然関係の書に興味。 |
自然に関する書物を手当たり次第に読破。今までの生活環境と思想が逆転。心入れ替えての出発です。 |
| 〃 |
■療養を兼ねてアラスカ一人旅。
アラスカには十数回程釣行したが、其処で習得した事が後の人生を大きく左右した。
開高健さんが滞在していた(この時は誰か存じなかった。)ゴールデンホーンロッジ。初めての海外旅行で、行きも帰りも一苦労でした。
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| 〃 |
1977年
アキ釣具店開業。 |
暫く働けずお金も無くて、一般の釣具店を開店。資金は入院給付金約90万円だった。仕入れは近くの釣り道具屋から、50万円相当分を安く分けて頂いた。余りにもチッポケな店だったので、何処の問屋も納入してくれなかったのです。 |
| 〃 |
1980年 アキフィッシング開店
「釣りは苦手」
釣りは苦手だったので、一般の釣具店からルアー&フライの店に新築転向。
その理由は、生エサの匂いが嫌だったからと、アラスカで何度かサーモン釣りを経験していたので、ルアー&フライのノウハウだけは知っていたから。 |
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| 〃 |
第一回中禅寺湖
■アウトドアディーに、メンバー35名を連れて賛同参加。現在のルアー&フライトラウトスポーツフィッシングの歴史は、この時から大きな変化をもたらしたと言っても過言ではないでしょう。
フィッシング誌(故吉本編集長)。アングリング誌(山田前編集長)。デザイナー濱野安宏氏他、ジムマーレー氏等、多くの著名人の方達と交流を深める。 |
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| 〃 |
「自然サークル結成。」
文筆活動始まる。 |
銀山湖のイワナを育てる会。田子倉湖の自然活動を15年以上にわたって展開。でも、自治体の表彰式には出席した事は無かった。店に押し掛けられての授与はありました。我侭で申し訳ない。
各釣り雑誌等に連載。東北から北海道まで取材活動。 |
| 〃 |
ニュージーランドの
フィールド紹介。 |
NZ航空機内ビデオ出演。フライフィッシャー編集長鈴木康友氏(現つり人社社長)と、数回のNZ取材ツアー。NZのFFフィールドを紹介。 |
| 〃 |
カヤック渓流ハードツーリングに夢中。
激流のカヤックに夢中になっていたが、カヌー仲間を川の事故で亡くしてからはオープンカヌーを楽しむだけになった。
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| 1989年 |
スポーツニッポン新聞
東京本社取材契約。 |
新聞社。釣り雑誌。週刊誌。テレビ。ミニコミ誌等に出稿。 |
| 1995年 |
「GOLD CREEK」オープン
Flyfishingの楽しさを広めたかったのと、自分の夢を創生したかった。
「NHK福島」山間遊休地利用について取材。
残ったのは、莫大な借金だけ。トホホ!しかし、残ったのは、親父からの贈り物(巨額な税金)だった。トホホ!頭の毛も3本程に!
逃れられない!是が現実だぁ〜!! |
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1997年
営業活動。
中央マスコミ。
原稿出筆。
取材関連より
全面引退。 |
2004年 |
1997年50歳を期に中央マスコミ界から撤退。2000年。小さなお店ながら息子に譲りました
現在はリストラ同然2001年から爺捨て山に暮らしてます! |
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余りにも貧乏なので、食い扶持を稼ぐため2004年暮れから出稼ぎ中!
2005年春から、新しい「郡山Night Story」を連載します! |
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■マスコミの裏社会は、目立てば目立つほど中傷やリークが罷り通る。日本に悪魔(バス)の釣りを広めたと濡れ衣を着せられて、全く知らない人達からの指摘でワイドショーまで取材に。私からすれば魚種が何で有れ、釣りに関連する話題が出たので誰よりも早く詳しく取材しただけなのに。世の常とは、こんなもの。
■大手テレビ局に常識が無いのは分かっているけど、私に取って晴天の霹靂。結局これらは、以前から嫌がらせを続けていた人物の仕業だったが、30年も前からポケットマネーで自然保護活動してきた私に対して失礼千番である。気の毒なのは、このガセネタに乗ってしまった或る雑誌カメラマンや自称ジャーナリスト達。今では、名前さえ聞く事も無い。
■何万年ものツンドラの大地を歩いて来た私には、情けなくこの世界が子弱に見えた。現在、スポニチ紙。地元テレビ局と協力してシナリオ書いて取材中。季節のアウトドアライフが満載。おもしろいから見てね! |
福島の
自然。
TV番組 |
■福島県には、ナチュラルフィールドが沢山残っています。
これまでの自分の体験を、テレビシナリオとして番組で紹介しています。
福島中央テレビ「FCTゴジてれシャトル」
地元密着のTVシナリオは、アウトドアj情報満載。
趣味の隠れ家で、畑仕事が楽しい毎日。義理と人情のぬくもりがある隠家に、遊びにおいで。学校嫌いな?先生も仲間だから、学校に行きたくない児は一緒に農作行でも手伝ってくれよ。その内きっと自分が見えてくるかも。
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私の人生
凸凹街道

ヨシ爺。
余り
過激にし
ないでよ! |
大人の色恋沙汰を、アダルトフィッシングにトリップしたOrijinalWeb Magazene...! |
お待たせ致しました!熟女魚シリーズ連載開始。
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2005年1月より、新しいNight Story実話編連載開始です。
タイトル:「タクシードライバー夜の事件簿」
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■あらすじ:ストリップ劇場のライティングマンが、踊り子との人生乱脈街道をリアルに描いた物語りです。暗闇に浮かぶ誘惑のネオンサイン。
そのアンダーゾーンには、偽者の贈り物をチラつかせる男達と、修羅場を潜り抜けてきた熟女魚の群れとの、駆け引きの廻り舞台がある。トップ踊り子の背面マテリアルを武器に、ヒットアクセスからベットランディングまでを、アダルトタッチなドキュメント。
この物語はフィクションです。
決して実録ではアリマセン。
登場人魚:エロ事師〜山女の魚に惚れた疑似鈎男。
熟女魚 〜すれっからし尺上山女魚
外道ジゴロ〜本流を根城にするイワナ
芸者踊り 〜産卵期に群れをなす深紅のウグイ。
ヤマンバ 〜派手な婚姻色をしたオイカワ。
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